SERVICE サービス

私たちは、「あなたの家族像が実現できる社会をつくる」というビジョンに基づく中期的な目標として、子どもを望む家族像の多様性を実現するために日々取り組んでいます。
私たちが毎年実施している全国調査によると、子どもを望む家族像を実現するための課題は、大きく下記の4つの領域に分類でき、その領域ごとの課題を解決するために既存事業の推進と、新規事業の展開を進めています。

家族像を実現するための課題

  • 01

    家計

    の悩み

  • 02

    不妊

    の悩み

    Coming Soon

  • 03

    育児

    の悩み

  • 04

    社会

    の意識

  • サービス01 ママリ

    ママリ

    家族に向き合うママの毎日は、新しい選択の連続。慌ただしい日々の中で、正解のない選択をし続けることは容易なことではありません。
    「ママの一歩を支える」をミッションに、悩みの「解消」と「共感」を軸に、妊活中女性・プレママ・ママに寄り添うコミュニティを運営しています。子どもを出産したママの3人に1人(※)が利用するアプリに加え、Instagram、LINE、Twitter、facebookといったSNS、情報サイトを通じて、ママが日々の選択に自信をもって一歩を踏み出せるよう取り組んでいます。

    ※:「ママリ」で2019年内に出産予定と設定したユーザー数と、厚生労働省発表「人口動態統計」の出生数から算出。

    閉じる
  • サービス02 ママRework

    ママRework

    仕事をしようと思うきっかけや、仕事に期待していることは人それぞれです。働くことで生活や心を豊かにしたい、やりたかったことに挑戦したい、新しいキャリアに進みたい…。どれもステキな選択だと思います。
    しかし、子どもが生まれてママたちが感じる「働きにくさ」は大きな課題です。ママReworkは、そんな中、働く一歩を踏み出そうとしているママを応援する求人サイトです。ママであることが、仕事の妨げにならない求人の創出と、働きたいママたちとのマッチングを通じて、働きたいママとその家族の自己実現に取り組んでいます。

  • サービス03 ママリ口コミ大賞

    ママリ口コミ大賞

    出産前後は、今まで考えたことすらなかった商品やサービスを購入する機会が増えます。おむつ、ミルク、肌着、ベビーカー、抱っこひも、保険など…。大切な赤ちゃんのためのもの。慎重に決めたいものですが、出産前後で体力や時間が限られた中、数多くの商品の中から、わが子と家族のスタイルに合う商品を見つけるのは難しいものです。
    ママリ口コミ大賞は、そんな悩める家族の購買判断を支えることを目的に、全国の先輩ママの「本当に使ってよかった」商品・サービスを紹介する取り組みです。悩める家族のお買い物をサポートできるよう取り組んでいます。

  • サービス04 家族ノート

    家族ノート

    家族ノートでは、一般的なアンケート調査とは異なり、日々の暮らしの中で無意識的に行っている「検索」や「質問/回答」の中に現れる、家族の心の動きや真の欲求を知ることができます。
    ママの3人に1人(※1)が利用するアプリ「ママリ」の月間400万検索、130万投稿(※2)もの活発な利用の中で、家族が今悩んでいることや、求めている商品・サービスがタイムリーに反映され、アンケート調査等では踏み込めないリアルな課題や態度変容が映し出されています。家族ノートを通して、家族の悩みを社会に届け、志を共にするパートナーのみなさんとともに「あなたの家族像が実現できる社会」の実現に取り組んでいます。

    ※1:「ママリ」で2019年内に出産予定と設定したユーザー数と、厚生労働省発表「人口動態統計」の出生数から算出。
    ※2:2021年3月現在。

  • サービス05 Reworkパッケージ

    Reworkパッケージ

    共働き世帯がマジョリティになって30年、ニュー・ノーマル時代を迎え、仕事と家族の物理的・精神的距離が近接化し「仕事 対 家庭」という二項対立からの脱却と個人の多様性を尊重する組織づくりが企業に求められています。これまで従業員個人が向き合ってきた妊娠、出産、育児等のライフイベントに企業も向き合い、従業員家族に伴走するため、Reworkパッケージは産休・育休対象者およびマネージャー向けに研修等を提供し、共に"Work"を再定義し、安心して仕事と家族に向き合える環境をつくることを目指します。

    Reworkパッケージ導入企業

  • 「家族を話そう」事業

    「家族を話そう」事業

    政府は2025年までに男性育休取得率30%を目標に掲げている一方、実情は2019年度で7.48%、取得期間は8割が1か月未満に留まっています。「家族を話そう」事業では、当社刊行の「男性育休冊子」を用いながら、男性育休取得や家事・育児の分担など夫婦双方にとって満足度の高い育児生活を送るために必要な項目について夫婦で考えるワークショップを提供します。自治体とコネヒトが一体となり、地域の企業・団体との連携によって、男性育児の質および家族の生活満足度の向上を目指します。

    「家族を話そう」事業導入自治体

コネヒトのサービスにご興味のあるご担当者様へ